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監修者

紫峰社会保険労務士事務所

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代表社会保険労務士 田中 寧子


判断に迷う経営者を、

絶対にひとりにさせない社労士です!

プロフィール

【保有資格】

社会保険労務士

歯科衛生士

介護支援専門員(ケアマネ)


【経歴】

跡見学園女子大学文学部国文学科卒業

東京医科歯科大学歯学部付属歯科衛生士学校(現東京科学大学)卒業


【社労士実務経験】

① 助成金専門社労士事務所に就職。助成金だけでなく、新規開業サポートから運用、給与計算、労務監査まで、社労士業務全般を経験。

② 大手社労士法人にて、外資系企業を経験。

③ 自身の社労士事務所にて顧問契約等社労士業務、各種助成金、紹介・派遣許可申請を行い現在に至る。


【モットー】

関わった会社様の経営者様も従業員様もみんなが満足する労働環境を、みんなで一緒に築いていく。

で、結局ウチはどうすれば?の待ち時間にサヨナラ。経営者をひとりにしないパートナー

今の労務サポート、こんな「違和感」ありませんか?

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    相談したあと、「で、結局どう動けばいい?」と迷ってしまう

    (法律論だけでなく、現場で使える具体的な手順まで知りたい)

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    緊急のとき、第一報が届くまで時間がかかり少し焦る

    (判断が遅れるとこじれそうだから、一言だけでも早く返ってほしい)

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    「こんな初歩的なこと、聞いて大丈夫かな…」と少し気を使う

    (質問するのにちょっとだけ遠慮や緊張をしてしまう)

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    相談するたびに、少しだけ肩身が狭い思い(説教感)をする

    (味方でいてほしいのに、責められているように感じてしまう)

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    自社の状況やバックボーンを、毎回いちから説明している

    (専属で自社の歴史や状況を深く理解してくれているか不安になる)

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    トラブルの予防策というより、起きた後の「事後処理」になりがち

    (未然に防ぐためのアドバイスや提案がもっと欲しい)

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    もっと気軽に、チャットや電話でサクッと相談したい

    (時代に合ったスピーディーで柔軟なやり取りを求めている)

経営者として、日々の業務や業績に追われている中で、「労務や人事の問題、どう対応すればよいのか?」と悩む場面は少なくありません。サポートを求めたいが、自社の状況や特性に合った解決策が見つからず、ただ時間が過ぎてしまうことも。ここでは、具体的な課題を通じて、皆さまとの共感を目指します。
第2セクション: 放置しないサポート体制

選ばれる理由:
放置しないサポート体制 3つのポイント

経営者を孤立させない!迅速で的確なサポートで安心を提供

  • Point 01

    判断を迷わせない

    「即日第一報」の圧倒的レスポンス

    トラブル時は「数時間の遅れ」が命取りになります。たとえ調査に時間がかかる場合でも、まずは「現状把握と今夜やるべき一歩」の第一報をスピーディーに返信。経営者を絶対に待たせません。


  • Point 02

    法律論で終わらせない

    「現場でスグ使える」具体策の提示

    「法律上ダメです」と突っぱねて放置することはありません。「では、相手になんと言えば安全か」「どんな書類を交わすべきか」まで、現場でそのまま使える言葉と手順を丁寧にお伝えします。

  • Point 03

    何でも話せる

    「威圧感ゼロ」の伴走サポート

    説教や高圧的な態度は一切なし。「こんな初歩的なこと聞いて大丈夫?」という遠慮はいりません。チャットやお電話で、近所の信頼できるパートナーに話す感覚でいつでもお気軽にご相談いただけます。

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第3セクション: 長期的なパートナーシップの重要性

「何かあったら、まずあの人に聞こう」 そう思える相談先がひとつあるだけで、経営は劇的にラクになる。

労務トラブルの最大の敵は、経営者様がひとりで抱え込んでしまう「放置」です。


無理に難しい契約を結ぶのではなく、困った時にすぐ顔が浮かぶ親しみやすい存在として、貴社の成長を長く横で支え続けます。

「サービス導入後の具体的なビフォーアフター


(乗り換えで得られる3つの変化)」


社労士を変えるだけで、経営者の毎日はここまで変わります。

変化1:レスポンスのストレスがゼロに(時間の余裕)

「返事待ち」で業務がストップすることがなくなります。チャットや電話でスピーディーに第一報が届くため、経営のスピードが圧倒的に上がります。


変化2:説教や遠慮のない「本音の相談」ができる(心の余裕)

「こんなこと聞いたら怒られるかな…」という心理的ストレスが一切消えます。どんな小さなモヤモヤも手ぶらでサクッと話せる、本当の安心感が手に入ります。


変化3:トラブルの火種を「起きる前」に消せる(経営リスクの激減)

事後処理ばかりの対応から脱却。「これ、危ないかも」と思った初期段階でプロの手が入るため、裁判や泥沼化といった最悪の事態を未然に回避できます。

第4セクション: あなたのビジネスをどう成長させるか

よくあるご質問(FAQ)

Q. まだ今の社労士さんと契約中ですが、相談しても大丈夫ですか?

A. もちろん大歓迎です!

セカンドオピニオンとしてのご相談も多くいただいています。

今の契約をすぐに解除する必要はありませんので、まずは気軽なお悩み相談としてお話しください。


Q. 顧問社労士の変更(切り替え)って手続きが大変ですか?

A. 経営者様の手間はほとんどありません!

必要な書類の引き継ぎや移行スケジュールなども当事務所が親身にサポートしますので、業務に支障を出すことなくスムーズ 

に切り替えが可能です。


Q. 相談の際、何か資料の準備や事前の整理は必要ですか?

A. 最初は手ぶらでOKです!

「今の社労士のレスポンスが遅くて困っている」「ちょっと連絡しづらい」といった現在の状況をそのままお聞かせください。

威圧的な指導や説教は一切ございませんのでご安心ください。

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